【男子感覚】終電を逃して支払えるタクシー料金「0円 11.1%」→「会社に泊まってしまいます」(31歳)

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終電を逃したらどうしますか? 次の日が休みならオールで遊ぶのもアリですが、仕事があれば家に帰りたくなりますよね。そこで、終電を逃したとき、支払えるタクシー料金についてマイナビニュース会員の男性388名に聞きました。

調査期間:2013/5/24〜2013/5/29
アンケート対象:マイナビニュース会員
有効回答数:男性388名(ウェブログイン式)

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【男性編】Q.終電を逃したとき、支払えるタクシー料金を教えてください(単一回答)
1位 3,001円〜5,000円 27.8%
2位 5,001円〜10,000円 19.9%
2位 2,001円〜3,000円 18.6%
4位 0円 11.1%
5位 10,001円〜20,000円 7.2%

■3,001円〜5,000円
・「飲み代より高いとがっかり」(28歳/情報・IT/技術職)
・「毎回でなければこれくらいは許せるから」(30歳/その他/経営・コンサルタント系)
・「それ以上は、歩いて帰るか、迎えに来てもらう」(31歳/機械・精密機器/技術職)

■番外編:タクシーは使いません(0円)
・「距離によっては、歩きます。良い運動になると思って。それが無理なら、宿泊を手配した方が結果的に安く済みそう」(33歳/その他)
・「会社に泊まってしまいます」(31歳/情報・IT/技術職)
・「ネットカフェやカラオケに行った方が安いのでタクシーには乗らない」(29歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

男性は飲み代を基準として、タクシーで帰るかどうか検討する模様。それ以上かかる場合は、ホテルに泊まった方が安いですものね。歩いて帰るという人もチラホラ。タクシーで5,000円程度の距離となると、運動不足にはつらいかも。万が一に備えて鍛えておくといいかもしれません。

(OFFICE-SANGA)