東京都・秋葉原で”共闘ゲーム”の魅力を伝える「共闘学園開校式」開催

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ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジアは、PlayStationVita(PS Vita)の「共闘ゲーム」の魅力を伝える「共闘先生プロジェクト」の一環として、6月23日(日)にスペシャルイベント「共闘学園開校式」を開催する。会場はベルサール秋葉原(入場無料)。

数回にわたっての開催を予定しているイベント「共闘学園」の第1回目となる今回は、開校宣言、共闘十カ条宣誓をはじめ、「学校」という仕立てにこだわった演出で実施する。

当日は、特設ステージで新作「共闘」のタイトル紹介や大会トーナメントを実施。また、「PS Vita」を持っていない人も「SOUL SACRIFICE(ソウル・サクリファイス)」「討鬼伝」「ドラゴンズクラウン」「ラグナロク オデッセイ エース」などの「共闘ゲーム」を試すことができる試遊ブースも設置する。

また、「教室」で行われる「実技試験」や「筆記試験」をクリアした人に「共闘学園グッズ」がプレゼントされる。

なお、テレビCMで「共闘先生」を演じる生瀬勝久さんのリアルな銅像を初披露するほか、共闘学園の生徒、山田・鈴木・田中が登場し、イベントを盛り上げるとのこと。開催時間は10時30分〜19時まで。

会場内に設置されるスクールバスでは、発売中の「SOUL SACRIFICE(ソウル・サクリファイス)」と、6月27日(木)発売予定の「討鬼伝」の体験版による、初の共闘トーナメント大会を開催。「願書提出」という名の申し込みをすることで、先着順に参加できるが、「SOUL SACRIFICE」は17歳以上、「討鬼伝」は15歳以上の年齢制限がある。