暑い夏はアイスクリームで疲れを癒す! 「疲れ・ストレスに関する調査」

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ハーゲンダッツ ジャパンは、ハーゲンダッツのワンハンドカテゴリーの新タイプ「ハーゲンダッツ クランチークランチ」を、2013年6月10日(月)より発売。この発売開始に合わせて、20代〜40代のスイーツ好き男女500名を対象に「疲れ・ストレスに関する調査」を実施した。

本調査からは、疲れやストレスを感じてもいつも通りに頑張らなくてはいけない”踏ん張り時”には、「甘いものを食べる」という対策をとる人が多いという実態や、そんな時に食べたいアイスクリームの特徴について明らかになった。

■ココロもカラダもくたくた……、それでも91%が「休まず頑張る」

はじめに、「ココロの疲れ」と「カラダの疲れ」に分けて、「疲れを感じる頻度」を聞いたところ、「週に1回以上」と答えた人は「ココロの疲れ」で83%、「カラダの疲れ」で91%。ココロもカラダも疲れてしまい、その疲れを日常的に感じているという人が大部分を占めることが分かった。さらに、「夏は他の季節と比べて疲れを感じやすいと思いますか?」という問いには、77%の人が「そう思う」と回答。暑い夏は、他の季節と比べても、いっそう疲れを感じやすい季節だといえそうだ。

一方で、こうした疲れを感じた時の行動について聞いたところ、「無理をせずに休む」と答えた人はわずか9%にとどまり、残りの91%の人は「休まずに頑張る」と回答。具体的には、「無理をしてでも、普段通りに頑張る」(20%)、「多少無理をしてでも、頑張る」(39%)、「無理はしない範囲で頑張る」(32%)と回答。ココロやカラダが疲れていても、無理をせずに休めるという人はごく一部で、多くの人は疲れていても休まず踏ん張り、頑張っているという実態が明らかになった。

■踏ん張り時には甘い物、夏は特にアイスクリームがオススメ

疲れていても休まず踏ん張り、頑張り続けるためには、どのような対策が必要なのか。そんな”踏ん張り時”の対策について聞いたところ、まず「最も手軽だと思う踏ん張り時の対策」については、41%があげた「甘いものを食べる」が1位。続いて2位は「寝る」(28%)、3位は「音楽を聴く」(8%)という結果になった。

同様に、「最も実践することが多い踏ん張り時の対策」についても聞くと、1位「甘い物を食べる」(31%)、2位「寝る」(25%)、3位「趣味を楽しむ」(11%)となり、上位2項目は、手軽だと思う対策と同様。3人に1人は、「踏ん張り時には、甘い物を食べる」という実態が明らかになった。

そこで、甘い物の中でも、アイスクリームにフォーカスし、踏ん張り時での楽しみ方について聞くと、まず「踏ん張り時に、アイスクリームを買ったことがある」と回答した人は61%にのぼった。また、「夏の踏ん張り時には、アイスクリームが最適だと思う」と答えた人も63%。やはり、暑い夏には、冷たくて、甘いアイスクリームが人気を集めやすいようだ。また、踏ん張り時に食べたいアイスクリームの特徴を聞くと、「ぜいたく感を楽しめる」(60%)、「濃厚な味わいがある」(45%)、「食べ応えがある」(24%)などのポイントがあげられた。

■ぜいたくで食べ応え満点! 新発売「ハーゲンダッツ クランチークランチ」

ハーゲンダッツでは、定番のカップタイプのアイスクリームから気軽なワンハンドまで、多様なシーンに合わせてさまざまな商品が展開されているが、6月10日に発売された「ハーゲンダッツ クランチークランチ」シリーズは、ぜいたく感と食べ応えを兼ね備えた新感覚のワンハンドアイスクリーム。ハーゲンダッツのプレミアム感に、濃厚な味わいとたっぷりの具材が入った食べ応えのあるボリューム感を楽しむことができる。

フレーバーのラインアップは「キャラメルマカデミアナッツ」と「トリプルチョコレートクッキー」の2種類。「キャラメルマカデミアナッツ」は、ほどよい甘みのキャラメルアイスクリームを、香り豊かなマカデミアナッツをたっぷり散りばめたキャラメルコーティングで包んでおり、カリカリとしたマカデミアナッツをぜいたくに楽しめる食べ応え十分なアイスクリームバーとなっている。一方、「トリプルチョコレートクッキー」は、濃厚なチョコレートソースを加えたチョコレートアイスクリームを、チョコレートクッキーを混ぜ合わせたミルクチョコレートコーティングで包んでおり、3つの味わい豊かなチョコレートの濃厚さとザクザクとした食感が楽しむことができる。