中沢トータリア(株)では、恒例の「トータリアフェア‘13」をインテリア関連の有力メーカー38社協賛のもとに、6月15日(土)・16日(日)の両日、ソシオ熊谷(熊谷流通センター大展示場)で開催、朝から賑わいをみせていた。
今回のテーマは「省エネ&リフォーム」対応の新商材の提案であるが、それを「あついぞ!熊谷 アツいぜ!トータリアフェア!」と題して展開した。
1つ目は、『サポートがアツい』で、新たな施工技術習得によるスキルアップを期待して講習会&実演を行った。窓用飛散防止ウィンドウフィルム、エコ内窓、最新クロス下地処理など。2つ目は、『手アツく対応』で、省エネ&リフォーム商材を提案。遮熱ブラインド・ロールスクリーン、ガラスフィルム、エコカラット、内窓など。また、材工対応でビルトインガスコンロ、間仕切り・パーテーション、二重床OAフロアなど。3つ目は、『価格がアツい』で、サービス品の提供。量産クロス、糊・パテ、自動壁紙糊付機、工具類、テープ類、カーテンレール・窓メカ製品、襖紙、床材など。そして4つ目は、『アツい心でおもてなし』で、来場者が家族ぐるみ楽しめる抽選会などイベントコーナーも人気。また、壁紙糊付機のメンテナンスクリニック・コーナーも設けた。