定価:980円(税込) 全国の書店で好評発売中

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株価が一時的に下落している今がチャンス!

 5.23ショック以来、株式市場が落ち着かない。さすがに取引時間内に1000円を超える上げ下げはなくなったものの、500円程度の乱高下はいまだに続いている。

 こういう時は手を出さないほうが賢明。今はリサーチの時。市場が落ち着きを取り戻してきた時にサクッと拾っておきたい銘柄の目星をつけておきたい。

 とはいえ、3500以上もある個別株の中からお宝銘柄を探すのはちと骨が折れる。そこでお役にたつのが、現在発売中の『ダイヤモンド・ザイ別冊7月号 600銘柄大分析!』。全上場銘柄から時価総額や流動性などを考慮して個人投資家が買いやすく、また注目すべき600銘柄を取り上げているのだ。

 同誌の特徴は「5段階の投資判断」がついていること。今後3〜6カ月程度について、その株がどの程度値上がりするかを、「買い」/「強気」/「中立」/「弱気」/「売り」の5段階で評価している。その銘柄がいま買っていいかどうかがズバリとわかる。

 実は、今回取り上げている600銘柄のうち、「買い」と「強気」の投資判断がつけられた株は全部で396銘柄ある。下のリストはそのほんの一例。特別サービスとして今回ご披露する。

 残りの銘柄にはどんなものがあるのか、なぜその銘柄が「買い」または「強気」なのかは、本誌をとくとご覧いただきたい。

 『ダイヤモンド・ザイ別冊7月号 600銘柄大分析!』では、「失敗しない株式投資超入門」や、この6月から12月までに権利確定する「株主優待589銘柄のお得な詳細情報」、さらには企業の割安度や安全度が具体的な数字で示した「全上場企業3552社の理論株価・予測高値安値・倒産確率」などの特集記事も掲載している。

 ぜひ、書店でチェックしてみてほしい。

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