いつ学ぶの?今でしょ! 林修先生が『烈火の炎』を熱く解説する特別授業を実施

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パチンコメーカーの平和は、今夏に「ぱちんこ新機種『CR烈火の炎』」がリリースされることを記念して、「今でしょ!」でおなじみの林修先生を起用したスペシャルコンテンツ「HEIWA PRESENTS烈火の炎塾」を開校。オリジナル授業風動画5つ(1動画10分程度)が、6月11日より公開されている。

この「烈火の炎塾」では、林先生が漫画『烈火の炎』を題材にしながら、新機種『CR烈火の炎』の世界感や見どころを、鋭い視点でわかりやすく解説していくというもの。「世界観について」「烈火と紅麗の因縁」「姫を救え!烈火の闘い!」「『裏武闘殺陣』とは!?」「烈火と紅麗の最終決戦!」という内容の授業を5回に分けて実施。授業が終わると、林先生から『烈火の炎』にまつわる全10問のテストが出題され、全問正解すると抽選で豪華なプレゼントが当たるというキャンペーンも同時展開されている。

実際の授業動画は、愛知県・名古屋の教室セットを使用し、今年5月に撮影。開口一番「授業をどうやって進めていくか迷ってるんですよ」と言っていた林先生だったが、いざ本番となると、誰も気がつかないような細かい点まで言及し、鋭い視点による解釈と解説で『烈火の炎』の魅力を教授している。熱い講義は4時間にも及んだが、この撮影には台本などなくすべて林先生の完全なアドリブで行われたという。

安西信行による『烈火の炎』は1995年から7年間、漫画誌『週刊少年サンデー』(小学館刊)で連載され、主人公「烈火」と強敵「紅麗」の因縁の闘いを描いた物語。累計発行部数は2,500万部を誇り、TVアニメやCD・DVD・ゲームなど、さまざまなメディア展開が行われた大ヒット漫画。今回リリースされる「ぱちんこ新機種『CR烈火の炎』」は、原作『烈火の炎』の 世界感とゲーム性を融合させたSTORYバトルST「激闘ラッシュ」モードを搭載し、考え抜かれたスペックと究極のバトルコンテンツ『烈火の炎』が融合した作品となっている。

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