認知症女性の弟を偽り不正に解約

ざっくり言うと

  • 30歳代の日興社員が「実弟」と偽り、認知症の80歳女性の5000万円を不正に解約
  • 解約された資金は、日興で扱う外貨建て債券の購入に充てられたという
  • 高齢者らが被害を訴えるのは難しく、問題が表面化することは少ない

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