製作・主演作を引っさげ今月末に来日!!(C) 2013 Olympus Productions,Inc

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アクションサスペンス「エンド・オブ・ホワイトハウス」で製作と主演を務めたジェラルド・バトラーが、5月27〜29日に来日することが発表された。

バトラーの来日は、2008年の「P.S.アイラヴユー」以来4年8カ月ぶり5度目、プロデューサーとしては初めてとなる。本作を皮切りに、6月15日に「マーヴェリックス 波に魅せられた男たち」、8月17日に「スマイル、アゲイン」と3本の主演作の封切りが控えており、俳優としての活躍から目が離せないバトラーだが、今回のプロモーションではプロデューサーとしての視点でどのようなコメントをするのかにも期待が寄せられる。

「トレーニング デイ」「ザ・シューター 極大射程」のアントワン・フークア監督がメガホンをとり、モーガン・フリーマン、アーロン・エッカートら人気実力派俳優が共演。アジア人テロリストに占拠されたホワイトハウスで、元シークレットサービスのマイク・バニング(バトラー)が孤軍奮闘する姿を描く。6月8日から新宿ピカデリーほか全国で公開。

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