江戸時代の二次元ヲタクが画期的な自慰方法を開発していた!

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日本全国の男性のうち、90数%が楽しむという趣味。

それは自慰。

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当然、我々の先祖も自慰を楽しんでおりました。2ちゃんねるでは数か月に1回、江戸時代の自慰を記録した貴重な歴史的史料(でも出典が明らかでないという謎の史料でもあります)がアップロードされ、閲覧者の笑いを誘っています。

それは、江戸時代の二次元ヲタクによる自慰を記録した絵であります。
現代の二次元ヲタクには、エロ漫画とかエロアニメとかエロゲーに描かれた二次元キャラクターを鑑賞しながら自慰をしている人が多いと思われますが、悲しいかな、ヲタクと二次元のキャラクターの間には次元の壁があり、ヲタクはあくまでも二次元キャラクターを眺める傍観者でしかないんですね……。

しかし我々の先祖は偉大でした。何と、二次元キャラクターとチョメチョメする方法を編み出したのです!流石は俺達の先祖だぜ!そこにシビれる!あこがれるゥ!

その方法とは、布団を丸めて抱き枕状態にしてオナホール(江戸時代には既にオナホールがありました。吾妻形といいます)を装着し、更に抱き枕状の布団の上部に女性の浮世絵を設置することで、何と男性は布団を抱き締めながら浮世絵の女性と疑似的にチョメチョメできてしまうというものです!エロを極めようとする人類の飽くなき探求心は凄い!そして現代を生きる我々も、御先祖様のDNAを受け継いでいる訳ですね。我々も御先祖様に負けないように素晴らしい自慰ライフを送ろうではありませんか。

え?江戸時代にそんな自慰をしていた御先祖様はどうせ童貞だろうからDNAは受け継がれてないだろうって!?そんなぁ……。

(文:お江戸又十郎)