今、話題の4人によるラウンジカフェ『1967』が六本木にオープン!
1967_030.jpgエグゼクティブプロデューサーにダイヤモンドダイニング代表取締役社長の松村厚久、クリエイティブディレクターにゼットン代表取締役の稲本健一、インテリアデザイナーにGLAMOROUS co., ltd.代表の森田恭通、サウンドデザイナーにDJやクリエイティヴ・ディレクターと知られる沖野修也。各業界を代表する1967年生まれの4人が集まり、六本木に新しくラウンジカフェ『1967』をオープンしました。


(写真は、ラウンジカフェ『1967』の店内写真)
シンガポールを軸としたオリエンタル料理とコンチネンタルテイストを融合したラウンジカフェ。緑に囲まれた開放感あるテラス席やカラオケを完備したプライベートラウンジなど、ランチからカフェタイム、ディナーからバータイムまでシーンに合わせて空間を選べます。店の空間テーマは 「DAY and NIGHT LOUNGE(趣味の良い友人宅のサロンに遊びに訪れる)」。ガーデン・ラウンジは店内から連続性を感じさせるデザインでありながらも、植栽に囲まれ心も開放的になる心地よい空間です。全てのボーダと囲いから、心を開放し自由に寛げるガーデンラウンジは、時を忘れて快適に過ごせます。カウンター・ラウンジは華やかでありながらもシックなエントランスは、これからのひと時に胸躍らせるスペース。また、インサイドとアウトサイドが一体化しオールシーズン開放しているIカウンターでは、扉を開いた瞬間にCOOL な音楽とミラーボールからの光が溢れだし、その輝きとこれからの期待感でゲストの心を満たします。ステップ・フロア・ラウンジは、コッパーで統一されたラグジュアリーなステップ・フロアのラウンジスペースでは、自由に自分らしく、寛ぎながら思う存分に楽しむことができます。



1967_037.jpgシンガポールを軸としたオリエンタル料理とコンチネンタルテイストを融合したラウンジカフェ。


 
また「1960年代」をテーマにした個室も様々な世界観を表現しています。入口のカラオケRは、ファッションフォトグラファーのメルビン・スコロスキーの1960年代のファッションフォトの作品を展示。屋内外半個室は、Schnabel Effects/佐竹穣ルームとして、1960年代の書籍を用い、シルクスクリーンを通して世界観を表現。DJブース裏個室では、往年のピンナップガールイメージを現在のモデルで再現する写真作家カルロ・ピエローニの1960年代のピンナップガールテーマにした写真を展示しています。ラウンジ上個室は、60年代生まれの英国を代表するポップアーティスト コンラッド・リーチが1960年代のミューズの作品をコンラッドルームの為に、新たに手を加えた貴重な作品が展示。



1967_019.jpgテラス席やカラオケを完備したプライベートラウンジなど、ランチからカフェタイム、
ディナーからバータイムまでシーンに合わせて空間を選べます



1967_039.jpgコッパーで統一されたラグジュアリーなステップ・フロアのラウンジスペース。


 
<Executive Producer/松村厚久>
1967年 高知県出身、株式会社ダイヤモンドダイニング代表取締役社長。大学卒業後、日拓エンタープライズに入社。1995年、独立。1996年、「A&Yビューティサプライ」を設立。2001年、銀座に「VAMPIRE CAFE」をオープンし、飲食ビジネスに参入。2007年、大阪証券取引所ヘラクレス市場(現JASDAQ)へ上場。2008年、「外食アワード2007」受賞、同年、日経流通新聞「飲食業2007 年度ランキング」の店舗売り上げ伸び率第1位。2010年、飲食業界初の“100店舗100業態”を達成。2011年以降、ハワイ、ロサンゼルスなど、米国に進出。同年、「ビジョナリーフードビジネス100 社」に選出される。現在、レストラン、居酒屋、カフェ、アミューズメント施設など多業態の飲食店224 店舗(連結、2013 年3 月現在)を展開中。
 
<Creative Director/稲本 健一>
1967年12月11日生まれ、愛知県名古屋市出身。株式会社ゼットン代表取締役。商社、デザイン事務所を経て、1993 年、期間限定ビアガーデンのプロデュースをきっかけに飲食ビジネスの世界へ。1995年、株式会社ゼットン設立。1号店となる「ZETTON」を名古屋にオープン。2001年、「ZETTON恵比寿」を皮切りに東京へ進出。2007年、オーストラリア、シドニーにジャパニーズ・シーフードレストラン「OCEAN ROOM」をオープンし、海外進出をスタート。2010年、株式会社アロハテーブルを設立。現在、「店づくりは街づくり」という基本理念のもと、東京・名古屋を中心に65店舗を展開。他に、社内にデザイン事業部を設け、グラフィックデザイナーやブレーンとして、大手外食企業や新進デザイナーの店舗開発にも参画している。
 
<Interior Designer/森田 恭通>
1967年大阪生まれ。GLAMOROUS co., ltd.代表。2001年の香港プロジェクトを皮切りに、ニューヨーク、ロンドン、上海など海外へも活躍の場を広げ、インテリアに限らず、グラフィックやプロダクトといった幅広い創作活動を行なっている。2011年にはプロダクトデザイン会社「code」も設立。The International Hotel and Property Awards 2011、China Best Design Hotels Award Best Popular Designer、THE LONDON LIFESTYLE AWARDS 2010 (aqua LONDON)、The Andrew Martin Interior Designers of the Year Awards など、受賞歴多数。
 
<Sound Designer/沖野修也( KYOTO JAZZ MASSIVE)>
DJ/クリエイティヴ・ディレクター/執筆家/世界唯一の選曲評論家/The Room(渋谷)プロデューサー。KYOTO JAZZ MASSIVE 名義でリリースした「ECLIPSE」は、英国国営放送BBCラジオZUBBチャートで3週連続No.1の座を日本人として初めて獲得。これまでDJ/アーティストとして世界35ヶ国130都市に招聘された国際派。ここ数年は、音楽で空間の価値を変える"サウンド・ブランディング"の第一人者として、映画館、ホテル、銀行、空港、レストランの音楽設計を手掛けている。2011年7月『DESTINY』をリリース。iTunes ダンス・チャート1位、総合チャート3位を獲得。現在、ホームグラウンドの”The Room”では月例パーティー"SOUND SANCTUARY"のレジデントDJを務めている。

 
【フード&ドリンクメニュー】
■Oriental Tapas
3種のサテプレート[牛、鶏、羊] 1600円/シーフードアジアンアヒージョ レモングラス風味1400円/ココナッツシュリンプトースト800円/パクチーシュリンプトースト800円/パルマ産生ハムとパクチー800円/レッドペッパー&グリーンペッパーのピクルス800円/ワカモレ900円/蒸し豚のアジアンソース1000円/タコのフリット スイートチリマリネ1000円/スパイシーフライドポテト700円
 
■Vegetables
バーニャカウダー1500円/クレソンとストロベリーのサラダ1300円/黒トリュフとスライス根菜のサラダ1200円/フォーのアジアンサラダ1200円
 
■Dim Sam
小籠包800円/海老餃子700円/錦糸焼売700円/フカヒレ餃子900円/豚まん700円/海鮮おこわ800円/大根もち700円/ハムスイコー700円/海鮮ネットライスペーパー春巻き700円/海老のライスクレープ蒸し700円
 
■Fire Dish
ペーパーチキン1600円/青菜の塩炒め900円/黒酢の酢豚1400円/海鮮炒めのレタス包み1400円/ハンバーグステーキ デミグラスソース1800円/芝海老のチリ卵ソース1500円
 
■Singapore Favorites
ホッケンミー1400円/海南鶏飯(ハイナンチキンライス)1600円/肉骨茶(バクテー)ヌードル1200円/坦々麺 1400円
 
■Sweets
マンゴープリン600円/タピオカココナッツミルク600円/シンガポール パンケーキ1200円/シャーベット500円/アイスクリーム500円/ストロベリーミルク500円/クラシックガトーショコラ700円/フルーツタルト700円
 
■1967original
1967 スリングred 1500円/1967 スリングgreen 1500円/シンガポールスリング 1500円/ROPONGI スリング 1500円
 
■Beer
サントリープレミアムモルツ800円/サントリープレミアムモルツ 黒 800円/サントリーオールフリー(ノンアルコール)700円/コロナ900円/カールスバーグ700円/カールスバーグ1p900円/チンタオビール800円/タイガービール800円
 
■RTD
ジーマ700円/スカイブルー700円/スミノフアイス700円
 
■Whisky
オーナーズカスク1000円/白州12年 1100円/山崎12年 1100円/マッカラン12年 1200円/ボウボア 1200円/ラフロイグ10年 1100円/ハーパー12年 1100円/カナディアンクラブ 800円/シーバスリーガル950円/ジャックダニエル900円/タラモアデュー900円/タリスカー 10年 1200円/グレンモーレンジ オリジナル1200円/スキャパ16年1500円/バランタイン17年1200円/ノブクリーク900円/オールドパー900円/ジョニーウォーカー ブルーラベル2000円/ロイヤルハウスホールド2500円
 
■ブランディー
サントリーVSOP 1000円/レミーマルタン1200円/クロボアジェ X.o 1500円/ヘネシー X.o 2200円
 
■スピリッツ
タンカレージン900円/タンカレーTEN1100円/ボンベイ サファイア ジン900円/スミノフウォッカ900円/スカイ900円/ベルヴェデール1100円/バカルディラム900円/バカルディブラックラム900円/ロンサカパ23年1100円/クエルボ シルバーテキーラ900円/クエルボ ゴールドテキーラ900円/クエルボ1800 1100円/ポルフィディオ テキーラ アホネ 3000/カサーシャ51 850
 
■シェアーズボトル
タンカレーTEN 1万2000円/ベルヴェデール1万2000円/ロンサカパ23年 1万2000円/クエルボ 1800 1万2000円/ポルフィディオ テキーラ アホネ 3万円/ロイヤルハウスホールド 4万2000円/ヘネシー X.o 1万5000円/ミキサー&フルーツミキサー 1000円/フルーツ 800円
 
■リキュール
カシス 900円/カンパリ 900円/ライチ 900円/リモンチェロ 900円/アマレット 900円/アプリコット 900円/ピーチ 900円/ココナッツ 900円/パッシモ 900円/マンゴヤ 900円/グアバ 900円/紅茶 900円/カルーア 900円/ウォーターメロン 900円/フランボワーズ 900円/イエガーマイスター 900円/チェリーブランデー 900円/ミドリ 900円/グランマニエ コルドンルージュ 900円
 
■割り物
ソーダ 100円/トニック 100円/ジンジャーエール 100円/コーラ 100円/others 100円/F オレンジジュース 300円/F グレープフルーツジュース 300円/F マンゴー 300円/F ピーチ 300円/パイン 300円
 
■オリエンタルフルーツリキュール
手摘み南高梅の完熟梅酒 800円/黒糖梅酒 900円/杏露酒 800円/林檎酒 800円/紹興酒 古越龍山陳年8年 700円
 
■焼酎
冨乃宝山【芋】 800円/佐藤・黒【芋】 1500円/鳥飼【米】 800円/二階堂【麦】 800円/一粒の麦【麦】 900円/れんと【黒糖】900円/久米仙 古酒【泡盛】 900円
 
■日本酒
いっちょらい 1100円/八海山 大吟醸 1600円/高清水1000円/ 浦霞1000円
 
■ソフトドリンク
グレープフルーツジュース 800円/オレンジジュース 800円/マンゴージュース 800/パインジュース 800円/ピーチジュース 800円/グアバジュース 800円/ウーロン茶 600円/黒ウーロン茶 700円/コーラ 600円/ジンジャーエール 600円/ウィルキンソン ジンジャーエール 辛口 600円/クランベリー 700円/レッドブル 800/トマトジュース 700円/フレッシュバナナミルクジュース 1000円/ストロベリーバナナミルクジュース 1200円/マンゴーバナナミルクジュース1200円
 
■Cofee&Tea
1967 ブレンド(ライチ&ジャスミン) 900円/ダージリンガーデン 800円/アールグレイスペシャル 800円/パッションフルーツアイスティー 800円/ロイヤルバニラミルクティー 850円/東方美人 1000円/茉莉龍珠 850円/ローズヒップピーチ 800円/ウッディピース 800円/アップルカモミール 800円/アイスコーヒー 700円/アイスカフェラテ 800円/アイスカプチーノ 800円/アイスソイラテ 800円/エスプレッソ(s) 600円/エスプレッソ(D)800円/ブレンド 700円/アメリカン 700円/カフェラテ 800円/カプチーノ 800円/ソイラテ 800円
 
■Mineral Water
ボルヴィック 600円/スル―ジ―ヴァ 700円/サンタニオール 700円/アクアパンナ 1500円/ペリエ 600円/スル―ジ―ヴァ 700円/サンタニオール 700円/サンペレグリノ 750円/フレーヴァ―ウォーターエルダーフラワー 800円/レモングラス&ジンジャー 800円
 
 
【『1967』概要】
■住所:〒106-0032 東京都港区六本木5-10-25 EX けやき坂ビルL棟3階
■アクセス:日比谷線/大江戸線「六本木駅」3番出口より徒歩5分
      大江戸線/南北線「麻布十番駅」7番出口より徒歩6分
■営業時間:月〜土 18:00〜05:00(L.O.04:00)
      日・祝日 18:00〜03:00(L.O.02:00)
      ※ランチタイムは4月下旬から営業開始予定
■定休日:なし
■席数:141 席(カウンター6 席含む)
 
 
 【問】1967 tel:03-5786-1967


■関連記事
シャングリ・ラ ホテル 東京「ザ・ロビーラウンジ」にて本場の 『プディング アフタヌーンティー』を期間限定で提供
ザ・ペニンシュラ東京で"食と文化"を テーマにした期間限定メニューが多数登場
コンラッド東京のバレンタインと ホワイトデーに向けたスペシャルプラン