共同通信記者が犯人のメール閲覧

ざっくり言うと

  • 遠隔操作ウイルス事件で、共同通信の記者が犯人のメールを閲覧していたと判明
  • 記者は犯行声明などからパスワードを推測、偶然アクセスに成功したとみられる
  • 複数回アクセスし、メール履歴などの閲覧形跡があったという

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