デザインはロックスタイルで楽しむアンクルトリス

写真拡大

サントリー酒類は2013年4月9日、トリスウイスキーに紅茶を合わせた"RTS"「トリス スウィートティー」を発売する。

香りとコクのある味わい

RTS(Ready To Serve)とは、氷を入れたグラスに注ぐだけで、本格的なカクテルやリキュールを楽しめる酒類のこと。海外では北米を中心に人気を集めるジャンルという。

新発売する「トリス スウィートティー」も紅茶の華やかな香りと甘くコクのある味わいを楽しめるRTSで、ベースの「トリス<エクストラ>」に合う茶葉「アッサム」を使用している。1本300ミリリットルで、価格は500円。

サントリー酒類はトリスウイスキーにハチミツを加えたRTS「トリスハニー」なども販売している。