電車が遮断機開いた踏切を通過

ざっくり言うと

  • 近鉄京都線で、普通電車の男性運転士が急行と勘違いして駅を通過
  • 踏切を遮断棒が下りていない状態で時速87キロで通過したという
  • 通過当時、踏切に車や通行人はおらず、ケガ人はなかった

提供社の都合により、削除されました。
概要のみ掲載しております。

ランキング