提供:週刊実話

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 昨年12月にビーチバレーを引退した浅尾美和(27)に「3億円ヌード」のオファーを持ち掛ける動きが水面下で出ている。

 発端は、2月19日に放送されたフジテレビ系特番『新ジャンクスポーツ!』で、浅尾が「ヌードのオファーがあったんです。2億円の!」とうれしそうに明かしたことだった。
 「浅尾はヌードオファーがきたことを楽しそうに語っていた。それを見た一部芸能プロ幹部や出版関係者らが“2億円で動かないのなら3億円出してもいい”と宣言。安っぽいエロではなく、大物カメラマンを起用した芸術的ヌードに仕上げる方針といい、水面下で、実現に向け動き出したというのです」(芸能ライター)

 浅尾といえば、身長172センチ、B83・W62・H86の浅黒く引き締まったアスリートボディー。ビキニの下はものすごいエッチな体だというのだ。
 かつて浅尾の裸体を更衣室で見たことがあるという女性が明かす。
 「お尻はサラブレッドのように筋肉が隆起し、ウエストは引き締まり、両乳もきれいな球状で、乳首も乳輪も小さく、ツンととがっていました。欧米のトップダンサーのようなあの体に、勝てる日本人女性はいないでしょう。それくらいセクシーでダイナミック。まさに“3億円ボディー”です」

 浅尾は今後、テレビに出るなどタレント活動を行い、ビーチバレーの普及に努めていくという。また、昨年12月の引退会見では、30代半ばの一般男性と交際していることも明かした。
 「浅尾は選手時代、男性と付き合うことなく“処女”を公言してきました。しかし、引退直前から交際を始めたとされるこの男性とはラブラブで、“初めて味わったセックスの味”にすっかりハマっているそうです。現役時代とはひと味違うフェロモンが漂う“女の体”になっていることは間違いない」(スポーツライター)

 浅尾は現役時代から、モデルやグラビアタレントとして活動してきた。それだけに、引退記念ヌードはありうるとみられるのだ。
 「一部芸能関係者が、浅尾の育ての親でもある日本ビーチバレー連盟会長の川合俊一を通じて、浅尾を口説きにかかる計画のようです。川合は乗り気らしい。浅尾にとって川合は師匠。“ビーチバレーが注目されるためなら何でもやりたい”と公言している浅尾が、3億円を積まれ一気に決意する可能性は大でしょう」(同)

 久々の大型ヌードか。