「香港インターナショナル・ライティング・フェア(春)」(主催:香港貿易発展局)が、4月6日〜9日の期間、香港コンベンション&エキシビジョン・センターにて開催される。
同展は、毎年春(5回目)と秋(14回開催)の2回開催されるライティング製品の有力見本市で、今回は約1000社が出展し、テーマごとに分かれて展開される。「コマーシャル・ライティング」「装飾照明」「ライティング・アクセサリー」「部品ゾーン」「テクニカル&アウトドアライティグ」の他、昨年新設されたブランド系ライティングを展開する「ホール・オブ・オーロラ」とモダン系ライティグソリューションエリア「ホール・オブ・LED&グリーン・ライティング」、さらに新エリアとしてマーケティング用照明エリア「ホール・オブ・ディスプレイ・ワールド」、デザインエリア「ワールド・オブ・シャンデリア」、アクセサリー関連エリア「ホール・オブ・アクセソライト」の3つが新登場する。