近未来美少女RPG『神姫ワルキューレラウンズ』モバゲーから配信開始―“姫”シリーズ待望の第二弾が遂にMobageに登場

フィールズ株式会社と株式会社フューチャースコープは、3月1日にMobageから、ソーシャルゲーム『神姫ワルキューレラウンズ』の提供を開始した。課金タイプは基本プレイ無料のアイテム課金制。

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『神姫ワルキューレラウンズ』は、近未来の世界を舞台に、“異能”を持つ神姫を開放してゆくソーシャルカードRPG。プレイヤーは、クエストによって、街中を探索し仲間の神姫を増やしながら、「オーパーツ」とよばれるアイテムを集めていく。
この「オーパーツ」には特殊な神姫が封印されており、コンプリートすることで特殊な神姫を開放し、仲間にしてゆくことができる。

本作では、キャラクターデザインに『魔法戦記リリカルなのはForce』の作画などで知られる緋賀ゆかりさん他著名イラストレーターが複数名起用されており、前作の『姫奪!ダンジョンズロード』を上回る、様々なタイプの美少女が登場するのが特徴。

なお本作では、サービス提供をフィールズ株式会社が、開発および運用業務を株式会社フューチャースコープが担当する。

――バックグラウンドストーリー
舞台は近未来の世界「ユニバース」。科学技術の発展により、人々は眠っていた能力を目覚めさせることに成功した。女性には特殊な能力“異能”が備わり、男性には女性の“異能”を開放する能力が備わった。しかし、次第に異能を悪用する集団“LOW-OUT”と呼ばれる勢力が台頭し、世界は異能者同士の争いへと巻き込まれていった。
そして、異能者勢力のひとつ“ワルキューレ”は世界の秩序を取り戻すため、立ち上がるのであった。

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