十六素材を使った、赤ちゃん用ノンカフェインブレンド茶発売-和光堂

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乳幼児用食品などを扱っている和光堂は、乳幼児用ペットボトル飲料「ベビーのじかん」シリーズと「赤ちゃんの十六茶500ml」を、3月4日より全国で発売する。

「ベビーのじかん」シリーズは、赤ちゃんの水分補給に利用できるよう、品質を考えたペットボトル飲料。

今回新たに発売する「ベビーのじかん ぶどうともものお水」、「ベビーのじかん ももとりんごのお水」は、くだものの風味が香る味わいが特徴だ。

2種類とも、同社が販売している「ベビーのじかん アップルウォーター」と比較して糖質50%カット。

また、着色料、保存料が無添加で、月齢5カ月頃から飲むことができるという。

さらに、「ベビーのじかん アクアライトりんご」「ベビーのじかん アクアライト白ぶどう」「ベビーのじかん むぎ茶」「ベビーのじかん ほうじ茶」「ベビーのじかん アップルウォーター」「ベビーのじかん 赤ちゃんの純水」は、パッケージデザインを一新して発売。

シリーズ全体で刷新し、品質と安心感を重視した、明るくやさしいイメージのデザインを取り入れているとのこと。

「赤ちゃんの十六茶500ml」は、ハトムギ、大麦、玄米、とうもろこし、あわ、麦芽、きび、黒米、ひえ、あずき、ゴマ、えんどう豆、黒豆、昆布、しいたけ、まいたけの十六素材を、赤ちゃん向けに仕上げたノンカフェインのブレンド茶。

500mLのペットボトル入りで、7カ月頃から飲むことができる。