「かわいくないのになぜモテる?」美人じゃなくてもモテる女になれる!

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やはり、世の中で一番モテるのは美人。

でもふと周りを見渡してみると、そんなに美人でもないのにいろんな男性からモテている女性を見かけることはありませんか?これには何か理由があるのでしょうか。

あまりモテない女性でも、あっという間にモテるようになる秘策がそこには隠れているのかもしれません。

■「明るい女性」「愛嬌(あいきょう)がある女性」例えば、明るくて愛嬌がある女性。

これは美人でなくても、人気があります。

一緒にいるだけで楽しいですし、気遣いができる女の子には顔面やスタイルでは計り知れない魅力があるのです。

むっつりしていて誰にでもツンケンしている美女よりも、ニコニコしながらいつも優しくて場を盛り上げてくれる女の子の方がはるかに男性の心を捉えると言えるでしょう。

■「いつ見ても華やかでオシャレな女性」「スタイル抜群」また、女性は顔だけが判断基準ではありません。

きれいなスタイルや優れたファッションセンスは、女性を美しく見せてくれます。

胸が大きい女性が何よりも好みだという男性もいますし、スタイルを維持できるだけの持続力を持った女性に魅力を感じる人も多いでしょう。

また、洋服で自分のコンプレックスをうまく隠している女性は、他の女性から見てもお手本的な存在にうつります。

メイクがうまい女性もそうです。

小さな目・細い目をぱっちりと見せたり、肌を血色よく見せることで男性の心を引きつけるのです。

■「話し上手」より「聞き上手」外見だけではなく、内面も重要視されます。

例えば、仕事の相談をしても「へー」「そうなんだ」「よくわかんない」ではいくらかわいくても彼女にしたいとはなかなか思いません。

自分の仕事のことをしっかりと理解・応援してくれるような女性こそ、男性は妻にしたいと思うでしょう。

美人じゃないからこそ、「自分にとことん尽くしてくれそう」「浮気する心配もない」と考える男性も多いのです。

浮気相手のスペアはいくらでもあります。

若くてかわいい子を定期的に交換していけば、いくらでも刺激的な恋愛は続けていけるでしょう。

しかし、いざ家庭を持つとしたら、顔が美しいのに知性がないワガママ女と、顔はイマイチだけど知性があって気が利く女、どちらを選ぶでしょうか?■ネガティブ女子は愛されない何よりもモテない女性。

それは、自分に自信のない女性です。

「私はかわいくない」「私はモテない」。

こんなことばっかり言っているネガティブ女子を、彼女にしたいという男性はあまりいないでしょう。

まずは自分のことを好きになって、たとえフラれたとしても心折れることなく、恋愛心理のトリックを利用しながらいろんな男性にアピールする強さを持ちましょう。