マクドナルド、朝マックに「\300コンビ」登場 - ハッシュポテト値下げも

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日本マクドナルドは18日、「朝マック」のメニューを一部変更して全国の朝マック販売店約2,200店舗で販売開始した。

朝マックの提供時間帯は開店(24時間店舗では5時)から10時30分まで。

変更後のメニューには、新たに「\300コンビ」が登場。

「ソーセージエッグマフィン」と「ドリンク(S)」もしくは「プレミアムローストコーヒー(S)」のセット、「エッグマックマフィン」と「ドリンク(S)」もしくは「プレミアムローストコーヒー(S)」のセットが各300円で提供される。

また、これまでの「\200コンビ」も継続して販売される。

「ソーセージマフィン」と「ドリンク(S)」もしくは「プレミアムローストコーヒー(S)」のセット、「チキンクリスプマフィン」と「ドリンク(S)」もしくは「プレミアムローストコーヒー(S)」のセットが各200円。

「マックグリドルソーセージ」の「\200コンビ」は今回のメニュー変更にともなって、販売終了した。

いずれも追加料金で「ドリンク(M)」へのサイズアップ、カフェラテなどのラテメニューへの変更も可能とのこと。

ラテメニューは店舗によって取り扱いのない場合もある。

また、「サンドイッチ」と「ハッシュポテト」「ドリンク」がセットになった「バリューセット」(340円〜490円)のドリンクが、価格はそのままでSサイズからMサイズにサイズアップされた。

さらに、「ハッシュポテト」(旧価格150円〜190円)が120円に値下げとなった。