和歌山カレー事件の鑑定に疑問も

ざっくり言うと

  • 「和歌山毒物カレー事件」でヒ素の鑑定に関わっていた和歌山県警の担当者
  • 担当していた事件のうち、19件も鑑定結果を「捏造」していたことが発覚
  • 担当者は昨年暮れにひっそりと県警を辞めていたことが分かった
  • 死刑判決が確定したカレー事件も捏造していた場合、再鑑定の必要性も浮上する

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