2012年  【家計コンサルティング】アクセスランキング!

住宅ローン、あなたの考えは甘い!
生活を脅かすリスクを直視せよ!

 日々の節約の中でもなかなか削りにくいのが携帯電話代と思っている人も多いが、実は、通話料を抑えつつ、パケット料金は使い放題で月額2000円以下の料金を実現する方法があった! 増税時代に固定費を削るためのテクニック・・・つづきはこちら

「理想的な支出の割合」を知って
しっかり貯蓄できる家計になろう!

 家計を管理することで、自分が毎月どれくらいのお金を使っているかが見えてきたら、そこから貯蓄ができない原因を考えていきましょう。本来、出費の記録をよくよく見ればわかるはずですが、意外と自分では、その原因に気付きにくい場合もあります。そこで今回からは、貯蓄ができない原因を考える上できっと役に立つ、家計バランスの理想割合と、それに近づけるための方法をお話ししま・・・つづきはこちら

新聞をやめて月4000円の節約!?
固定費見直しは、まずは新聞・通信費から

 家計を4つのグループ(【毎月必ず「定額」を支払う費目】【毎月出ていくが、使い方次第で増えたり減ったりする費目】【毎月はかからない(場合が多い)が、数カ月に1度は発生すると思われる費目】【ごくたまに発生し、節約はできない費目】)に分類しました。そこで今回からは、そのグループごとに、出費を削減する方法を考えていき・・・つづきはこちら

増税、社会保険料の負担増、公共料金の値上げ…
家計がパンクする前に、お金の使い方を見直そう!

 「貯金が大切」「節約が大切」とはよく耳にする言葉。でも、どうしてそんなに貯金や節約が大切なのか、考えたことはありますか? 今回はその根本的な理由を改めて明らかにし、私達が今置かれている状況を解説します。・・・つづきはこちら

「その車、本当に必要ですか?」
“金食い虫”の自家用車の維持コストを考えよう!

 購入費用が高額になる上に、購入後も維持費(ガソリン代など)に税金、10万円前後かそれ以上かかる場合も多い車検費用など、ほとんど"金食い虫"といっていいほど。家計再生中の人は"贅沢品"という認識を持つべきでしょう。そんな車関係のお金を節減する方法を考えます。・・・つづきはこちら

使いすぎを防いで、お金を着実に貯められる! 
クレジットカードで家計を再生させるテクニック
ズボラな人でもOK! 手間ナシ家計管理術(2)

 仕事や家事などに追われていると、家計簿に向き合う時間を作るのは至難の業。作ろうと思えば、どんなに忙しくても作れるのかもしれませんが、疲れている人や、そもそも根っからズボラな人にとって、そのハードルは高いもの。そこで前回に引き続き、そんな人にもおすすめの手間ナシ・・・つづきはこちら

「家計管理=家計簿」はもう古い!
家計簿が苦手で節約も貯金も続かない人向け・手間ナシ家計管理術(1)

 「節約や貯金が苦手」というあなたが最初に着手すべきは、"自分が1カ月のうち、何にどれだけお金を使っているか"を把握する作業。でも、実はこれこそが、第一関門にして最大級の難所なのです。・・・つづきはこちら

ムダな出費は削っていこう!
通信費やATM手数料は”すぐにできる節約”だ!

 定額を支払う必要がある固定費の見直し方をお話ししてきましたが、今回は、使い方次第で増えたり減ったりする出費について考えていきます。・・・つづきはこちら

子ども1人につき1000万円かかるってホント?
教育費の目安と貯金の考え方

 よく、"子ども1人あたりの教育費の総額は1000万円以上"といわれます。1000万円はとてつもない大金のようですが、実際には特別裕福ではなくても、結果として1000万円くらい使っている家庭は多いようです。とはいえ、この不況ですから、今の収入ではとても無理…と感じる人もいるでしょう。そこで今回からは、教育費の考え方と貯め方について・・・つづきはこちら

売れば売るほど保険会社が儲かる商品って!?
保険の裏ワザ的な使い方も知っておこう!

 保険に対して、根っから拒否反応を示す人は少なくありません。「保険=保険会社が儲かるしくみになっている」という人もいますし、保険業界のことを「不安産業」(人々の不安につけこんで商売をする業種)と揶揄する向きもあります。そうした側面があることはたしかですが、私が保険について詳しくお話ししてきたのは、むしろ、うまく活用すれば・・・つづきはこちら