フィリピンの5つ星ホテルに泊まって英会話を学ぶ、団塊世代向けツアー開催

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人材の育成サポート事業を展開するデラ・クルーズは、2013年2月17日〜23日、「マンダリン・オリエンタルマニラに6泊するVIP待遇フィリピンスタディツアー」を実施する。

同ツアーは、フィリピンでの海外ロングステイ支援事業「TESZARA(テザラ)」開業を記念し、50〜60歳代の団塊の世代やシニア世代を対象に催される英会話スタディツアー。

空港には黒塗りのホテルカーが出迎え、フィリピンの五つ星ホテル「マンダリン・オリエンタルマニラ」に6泊。

英会話レッスンのほかスパでのアロマテラピー、避暑地タガイタイへの1日観光、ショッピングモール散策なども用意される。

レッスンは旅行期間内に4日間開催され、初級者から中級者まで対応可能。

また希望者は高級コンドミニアムの見学会や相談会に参加でき、同社があっせんするコンドミニアムの外観や内観のデザインや雰囲気、使い勝手、立地などをより詳細に確認・検討することが可能だという。

旅行日程は2013年2月17日〜23日の6泊7日。

定員は10名で、旅行費用は16万円(航空券、消費税別)。

詳細は「TESZARA スタディツアー公式ページ」を参照のこと。