東京都・東京国際フォーラムで、全身を包み込む宇宙を体験! -「SPACE BALL」

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東京国際フォーラムでは2013年1月27日まで、「SPACE BALL」が開催されている。

同イベントは、宇宙旅行を体感できる世界初の移動式全天球シアター。

最先端の技術を駆使して、前後左右、上下と、全身を星空と映像、立体音響で包みこみ、意識が変化するような新しい体験が得られるという。

企画プロデュースは、プラネタリウム・クリエーター大平貴之氏。

氏が開発したプラネタリウム「MEGASTAR」の最新機と超高解像度映像とで、壮大な宇宙空間を演出している。

会場は、東京国際フォーラム ガラス棟地下一階ロビーギャラリー。

開催日時は、2013年1月27日までで、1月1日は休演となる。

時間は10時〜22時。

10分プログラムの各回定員30名・完全入替制で、毎日36回上映される。

料金は、前売り券:一般1,500円、小学生500円、当日券:一般1,800円 小学生600円。

その他、詳細は公式サイトで確認できる。