年収1,000万超の男性に共通する、30代からの男の磨き方

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結婚仲介業の「プラウド」が運営する、ビジネスパーソン向け結婚支援サービス「アサイン」は、同サービスの主宰者・下元朗(しももとあきら)氏が、エグゼクティブ7,000人に学んだ”男の磨き方”を公開している本「30代からの男の磨き方」を、総合法令出版より刊行した。

価格は1,365円。

同書では、ビジネスと私生活の両方で、圧倒的な幸福を手に入れた男性のことを「エグゼクティブ」と仮称。

20代の若手幹部候補から60代の社長・役員クラス、年収2,000万円以上の専門職など、さまざまな「エグゼクティブ」層に転職カウンセリング、結婚アドバイスを行ってきた著者が、一般的な男性と「エグゼクティブ」の考え方にどのような違いがあるのかを書いている。

さらに、多くの「エグゼクティブ」に接することで見えてきた、仕事、お金、人間関係、恋愛・結婚について共通する「ルール」を分析。

第1章では「仕事」、第2章では「お金」など、項目別にそれぞれの章で詳しく解説しているという。

「自分の能力をもっと高めたい」と感じている30代男性はもちろん、仕事に行き詰まりを感じている20代男性にも読んでもらいたい内容になっているとのこと。

著者は、大学卒業後、総合人材サービスの「インテリジェンス」に入社。

人材紹介事業本部に配属され、主に20代の若手エリートから60代の「エグゼクティブ」層を担当し、これまで約7,000人以上のキャリア相談を行っている。

詳細は、同出版社公式ホームページから。