【動画】サマンサティアラ初のCMオンエア 監督はレスリー・キー

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 「Samantha Thavasa(サマンサタバサ)」のジュエリーライン「111(サマンサティアラ)」が11月30日、初のテレビCMの放映をスタートした。監督を務めたのは世界的フォトグラファーLESLIE KEE(レスリー・キー)。新作ジュエリーを身に付けた蛯原友里と板野友美、山本美月、土屋巴瑞季の4名のミューズが、ホリデーシーズンに向けて"ハッピーな"オーラ溢れる女性の姿を演じている。

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 「Samantha Tiara」による初のCMは、EXILEの人気楽曲「時の描片〜トキノカケラ〜」をBGMに採用。フラワーモチーフやカラーストーンが特徴の「Flower Letters(フラワーレターズ)」シリーズ(48,300円)やイニシャルネックレス(48,300円)など、華やかなジュエリーを着用した4名のミューズが音楽に合わせて踊ったり、口ずさんだりといった動きとともに「すべての女性にHAPPYをお届けしたい」という「Samantha Tiara」のメッセージを発信。監督のLESLIE KEEは、「東京ランウェイ 2012 AUTUMN/WINTER」で、「Samantha Tiara」とコラボレーションしたバッグプロデュース企画を行っている。

 サマンサタバサジャパンリミテッドはこれまで、主力の「Samantha Thavasa」で蜷川実花が監督を務めるCM作品を発表。「Samantha Tiara」のCMに出演した4名の他、2012年秋冬から新ミューズを務めるトップモデルMiranda Kerr(ミランダ・カー)やローラ、道端ジェシカなど、「サマンサミューズ ALL STARS」と呼ばれる歴代のミューズ達を出演させている。