17日に公開となったアニメ映画「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」が、上映開始からわずか4日間で動員数100万人を突破した事がオリコンスタイルにより紹介されている。

4日間での累計は、動員数110万3343人で興行収入は15億8112万1800円にのぼる。

平日に入っても、都内や都市部の劇場では満席の状態が続き、客足は鈍る事がないようだ。

「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」シリーズは、1990年代に人気を博したTVアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」が一新されたもので、序、破に続く劇場版3作目となる。

これによる2ちゃんねるの反応
「いい席取れないしうざいわ」
「女性が多かったな劇場は」
「外に出て現実を見られないニート乙w」
「普通に10代20代も多かったぞw」
「昔のエヴァの雰囲気にもどっちゃったね。」

人が多い、良い席が取れない、などの声が相次いでいるようだ。何度も劇場へ足を運ぶ方も多いのだろうか。

【記事:フェイトちゃん】
参考元:オリコンスタイル

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