東京スカイツリーとドイツのテディベアがコラボ!-ジョイパレット

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おもちゃの企画・製造・販売を行っているジョイパレットは、「東京スカイツリー」とドイツのテディベアブランド「シュタイフ社」とのコラボレートアイテム「東京スカイツリー(R)シュタイフベア」を製作。

東京スカイツリーのオフィシャルショップ「THE SKYTREE SHOP(ザ・スカイツリーショップ)」限定アイテムとして、11月下旬より販売する。

価格は30,000円。

カラーは、夜空を表したネービーブルーと、木を表したスモーキーホワイトの2種類。

それぞれ、「ヒンメルくん」(Himmel、ドイツ語で空・スカイの意味)と「バウムちゃん」(Baum、同じく木・ツリーの意味)と名づけられており、東京スカイツリーのロゴが刺しゅうされている。

素材はモヘア(アンゴラヤギ)で高さは28?。

本体の耳タグにはシリアルナンバーが入っており、さらにシリアルナンバー入りの証明書がついてくるという。

また、付属する東京スカイツリーのモチーフは、400年の歴史を持つ日本の伝統芸術「有田焼」で製作。

ライティングをイメージした2種類のカラーがあり、「ヒンメルくん」にはブルー、「バウムちゃん」にはパープルがセットになっている。

なお、バッグなどに付けられるスモールサイズ(12cm)も販売。

ネービーブルーの「クラインヒンメル」とホワイトの「クラインバウム」の2種類で、取り外してブレスレットとしても使用できるチェーンには、高さ35?の東京スカイツリーチャームと、直径約6?のスワロフスキー・エレメントがついてくるとのこと。

価格は4,000円。