死ぬまでに見てみたい魅惑のタオルアートを紹介

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旅行口コミサイト「トリップアドバイザー」はこのほど、「トリップアドバイザー・バケットリスト(死ぬまでにやっておきたいことの一覧)」の第12回として、「死ぬまでに見てみたい!? 魅惑のタオルアート 15選」を公開した。

同コンテンツでは、世界のホテルのベッドを彩るユニークなタオルアート15選を、旅行者から投稿された写真を用いて紹介。

動物の作品からアバンギャルドな作品まで、ホテルのハウスキーパー係が作り出す少し変わったタオルアートが掲載されている。

例えば、スリランカのホテル「タマリンドヒル」の白鳥は、タオルアートの基本スタイル白鳥を2つ組み合わせたハート型。

タオルアートとしては定番ながら、左右のバランスがよいハートが形づくられている。

また、アメリカのホテル「Homewood Suites Syracuse/Liverpool」では、ぬいぐるみのような犬のタオルアートがむかえてくれる。

さらに、エジプトのホテル「イベロテル リド」では、実物大の「人型」タオルアートを見ることができる。

同ページではそのほかにも、インド「Lui Beach Resort」の巨大なワニや、メキシコ「ロイヤル ハイダウェイ プラヤカール オール インクルーシブ」の足まで細かく表現されたサソリなどが紹介されている。