10年目のユニクロ「ヒートテック」今年は充実したアイテムと827色柄で登場

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ユニクロの「ヒートテック」は今年の秋冬、メンズ、ウィメンズ、キッズに加えてベビーが新登場したほか、家族全員でさまざまなシーンに合わせて暖かく快適な冬を過ごせるよう、新しいアイテムや柄を拡充した。

「ヒートテック」は昨年以上にアイテムが充実し、色柄数は昨年の343色柄から今年は827色柄(昨年比240%増)となった。

インナーとしてだけでなく、襟元にレースをあしらうことであえて”見せる”ことのできるデザインや、プリント地のTシャツタイプを新しく用意。

また外出用のインナーとしてだけではなく、室内でも暖かく快適に過ごせるようにルームウェアも展開する。

さらにキッズに加え、ベビーも新登場。

ベビー用のヒートテックは、エコテックス規格100(健康面で安全な商品を保証するため世界的に統一された規格)認証を受けた安心の品質だ。

今年の秋冬は、進化したヒートテックが、機能性インナーの固定概念を超えて日々の生活を暖めるアイテムとなりそうだ。

毎年進化を続けてきたユニクロのヒートテック。

世界中の人々に愛され、今年で販売10周年を迎える。

これを記念してさまざまな企画も用意しているとのことだ。