【PHOTO】そこまでしなくても...見せすぎてしまったセレブたち

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ニコール・キッドマンの衝撃のお尻写真に始まり、なぜか最近お尻を見せまくるセレブたち。<AOL Celebrity>ではその中から2人をご紹介します。

以下、NSFW(not safe for work=職場での閲覧はやめておいたほうが賢明)な写真です。閲覧の際はご注意ください。

パパラッチに撮られるなら、自分でさらしてしまえ!?
まずは先日、第64回プライムタイム・エミー賞に登場したセクシーダイナマイト、ソフィア・ベルガラ。同賞では出演作『モダン・ファミリー』がコメディー部門の作品賞を獲得したのだが、ソフィア自身にはドレスのジッパーが壊れ、お尻が見えてしまうというハプニングが発生。

しかもソフィアは、その様子を「作品賞受賞の20分前にこうなっちゃった!!! ハハハハ。人生楽しい!」というコメントと共に、SNS<whosay>に写真をアップ。各メディアで「ソフィアのお尻が!!」と報じられる前に、自ら手を打ったのだろうか。それにしても見事なお尻でもある。

昨年、一児の母親になりました
アリシア・シルヴァーストーンといえば、1995年の青春&ファッション映画『クルーレス』(と『バットマン&ロビン Mr. フリーズの逆襲』)で知られる女優。

最新作『ヴァンプス/Vamps』では『クルーレス』のエイミー・ヘッカーリング監督と再タッグを組んでおり、『Bullet』誌では監督とのジョイント・インタビューに応じている。

監督にとってアリシアは、「成長するのをこの目で見てきた1人」だそう。「私たちの関係の性質は変わったけれど、"アリシアを守らなくちゃ"という気持ちは消えていないの」と語っている。一方のアリシアもまた、「人生には再起動ボタンを押せればと思う節目があるのよね」と、『クルーレス』後は彼女なりにいろいろあったことを示唆。だがそれ以上に気になったのが、アリシアのセクシーショットの数々で、ニコールのそれを彷彿とさせるような写真もあった。

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