バスクリン、有効成分100%生薬エキス配合「ハーブからのエール」発売

写真拡大

バスクリンは有効成分100%生薬エキスの薬用入浴剤「バスクリン ハーブからのエール」を9月20日に発売する。

「冷え」・「疲れ」などにより、身体の不調を感じる人を対象にして、開発を行ったという。

同商品は生薬成分が温浴効果を高め、身体の症状に寄り添いながら諸症状をやわらげるセルフメディケーションタイプの入浴剤。

有効成分100%生薬エキス(チンピ、トウキ、カミツレの混合抽出エキス)が温浴効果を高め、滞っている血の巡りを促すという。

入浴後は湯冷めしにくく足先のぽかぽか感が続く。

また、緊張感や身体のこわばり感がほぐれ、身体が軽くなったようなすっきりした気分も実感できる。

お湯はカミツレハーブの香り。

まるでハーブティーのお風呂につかっているような、気持ちがゆったりする自然で優しい香りとなっている。

赤ちゃん(生後3カ月以上)と入浴する際にも使用できる。

同商品は420ml入り(約29回分)、希望小売価格2,625円。