ロンドン五輪代表にも提供! バスクリン新入浴剤「きき湯ファインヒート」

写真拡大

バスクリンは、同社の持つ温泉研究や生薬研究による知見を集約した機能性入浴剤「きき湯 ファインヒート」を、9月3日に発売した。

同商品は、平日は仕事、休日は趣味や大切な人との時間を充実させる「日々の活動をアクティブにこなす現代人のベストコンディションづくり」をサポートするために開発。

ロンドンオリンピック日本代表選手団に対しても、独占提供も行っていた。

従来の「きき湯」に比べ、炭酸ガス量が約3倍にアップ(当社調べ)し、パワフルな発泡が有効成分をすみずみまで拡散する。

また、温泉ミネラルと炭酸ガス、ジンジャー末(ショウキョウ末)は、温浴効果を高めて血流を促進させる働きがあるという。

「グレープフルーツの香り」にはコンドロイチン硫酸Naを配合。

「カシス&シトラスの香り」にはコラーゲン配合。

1ボトル400g(約8〜10回分)入り。

50gの分包タイプもあり。

価格はオープン。