マイリーからジャスティン、ケンダルまで! ハリウッドの若手セレブが語る恋愛   写真:Rex Features/アフロ

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セレブだって恋愛につまずき、そこからあれこれ学ぶことがある。そこで<Huffington Post>では、若手セレブが得た恋愛の教訓をまとめてご紹介!

デミ・ロヴァート
「"スウェットを着たノーメイクの自分"を美しいと思ってくれる人を見つけるのがいいと思うの。これ以上愛されている気分はないわ」

ナイル・ホーラン(ワン・ダイレクション)
「(別れについて)何様だって態度を取らないように気を付けなきゃいけない。友情とかも失うことになるからね。気を持たせるのもやめた方がいい」

マイリー・サイラス
「(過去最大の失恋は14歳だとし、恋愛は)いずれ終わりが来るもの。私はこの言葉を覚えておく必要があったわ。本当に好きだったから。彼が私を好きじゃないことを知って、私の人生は終わったと思ったもの」

ジャスティン・ビーバー
「お互いに何か話さなきゃいけないみたいな状況は苦手だ。『何か話さなきゃ』っていうプレッシャーを感じずにリラックスして、一緒に音楽を聴いたり、映画を観たりできる関係がいいよね。自然であるべきだよ」

ドレイク
「俺はシャイだから、女の子の方から『元気?』って言われてから、話を始めるんだ。最悪なのは女の子を見て、『彼女は俺とは話したくないんだ』って勝手にあれこれ考えちゃうときだね」

ケンダル・ジェンナー
「『この人は最高の男性だし、私のことを決して傷つけることはないわ』って思うときがあるけれど、そうでないときもあるわ。気を付けなさいってことね」