食事中についドキッとしてしまう異性のしぐさや気づかい




異性と過ごす時間のなかで、食事の割合って大きいですよね。だからこそ、食事中にドキッとしてしまったこともあるはず。そんなわけで今回はマイナビニュース会員の皆さんに「食事中についドキッとしてしまう異性のしぐさや気づかい」について聞きました。



調査期間:2012/7/5〜2012/7/9

アンケート対象:マイナビニュース会員

有効回答数 994件(ウェブログイン式)



■「飲み物がなくなりそうなのを見て、何か飲む?と声をかけてもらったとき」(28歳/女性)

自分のことを見てくれているというのがカギかも。また、「なくなりそう」というタイミングのもポイント!?



■「口の周りにごはん粒が付いていたときに手で取ってくれたこと」(27歳/男性)

これはスキンシップも少し含んだ気づかいですね。確かに、ふいにやられたらドキッとします!



■「髪の毛がつかないように上で束ねたこと」(28歳/男性)

さりげないしぐさのなかに女性らしさを感じるパターン。うなじフェチにはたまらないかも。



■「ビールが苦手なので、ちょびちょび飲んでいると『何かほかのもの頼みなよ』と言って私のビールを飲んでくれた」(23歳/女性)

気づかいにプラスしてワイルドさも含んだ言動ですね。かっこいい!



■「箸やカトラリーの使い方がきれいだった」(30歳/女性)

食事のマナーには育ちの良さが出ますよね。逆にここが汚いとちょっとマイナスかも。



■「魚をすごくきれいに食べていた」(女性/22歳)

これもきちんとしたマナーの例。「こうやるときれいに食べられるんだよ」と相手にやってあげたりなど、いろいろと応用編もありそう。



■「口の開け方がエロかったとき」(33歳/男性)

何でしょうね……ちょっとだけ気持ちはわかります(笑)。



■「肉にかぶりついている姿にドキッとしました」(27歳/女性)

もりもり食べる男性が好きという女性は多いですよね。でも、食事のマナーとのバランスが大切かもしれませんが



■「横並びに座っていて、私のいすの背もたれに手を回してきたとき。肩に回されるよりドキッとした」(27歳/女性)

完全にふれている状態よりもそのギリギリの状態の方がドキドキするんですね。勉強になります。



■「口元をふく瞬間」(男性/26歳)

これはセクシー。ちょっと口紅がつくのもまた……(以下妄想)。





いかがでしたか? こんなところまで見られているのか!と驚いてしまうような回答もありましたが、今後の食事中の所作の参考してみてはいかがでしょうか。



(くわ山ともゆき+プレスラボ)