付き合うと後悔しそうな男性が使う6つの言葉とは?


付き合ったことを後悔しないためにも、初デートの時点で、彼が器の小さい男性かどうかを見極めておくべき!ということで、今回は、器の小さい男性がよく使う6つの言葉をご紹介します。







■1.「忙しい/寝てない/体調が悪い」



どれだけ仕事が嫌だと思っていても、時間のほとんどを仕事にとられてしまうのが男性です。



そのため、女性にはこの立場が分からないと思いつつも、自分が頑張っていることを分かってもらいたい。



そんな思いから、こんな一言を口にしてしまうのでしょう。



■2.「注文まだかよ・・」



女性からすれば、一番見たくない男性の姿ではないでしょうか。



タクシーの運転手やレストランのウェイターに、ちょっとしたことで怒ったり、文句をつけたりする男性は、問題外。



■3.「おれが払っておくから」



言葉に出さなくても「男がおごるのが当たり前でしょ?」「おれが出しておくから」アピールがしつこい人は、少し残念。



■4.「さっきの料理、ホントに期待はずれだったなぁ」



「あれだけの料金払ったのに、この程度のものなの?」「期待していた割に、意外としょぼかったね」



この一言で終わるのであれば、まだ許せる範囲です。



しかし、その後も同じことにこだわって、グチグチ言い続けるようであれば、要注意。



ケンカをしたときに、過去のことを蒸し返して文句を言ってくる可能性大です。



■5.「価値観は人それぞれだからね」



「人それぞれ、価値観は違って当たり前」「自分がすべて正しいとは思っていない」



そう主張する男性ほど、自分の意志や意見を否定されると不機嫌になります。



■6.「マジでふざけんなよ・・(怒鳴る)」



すぐにムキになる。すぐに怒鳴る。すぐにキレる。



いい大人がすぐに怒鳴ってキレる姿は、一緒にいる女性にまで恥をかかせていることになります。



精神的に成熟していれば、冷静に話をして問題を解決できるはずです。



■おわりに



お金にケチ・短気な性格、それだけが器の小さい人というわけではありません。



相手の器の大きさを見極めるには、言動や態度から本音の部分を見抜くことが大切です。



器の小さい人につかまって、あなたの魅力がそがれてしまわないようにしましょう。



(LISA/ハウコレ)