K・SWISS、ヒップホップカルチャーを継承した秋冬スニーカーを8月下旬発売

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ムーンスターのスポーツカジュアルブランド、K・SWISSは、「LIMITED EDITION」シリーズの秋冬新作スニーカー(メンズ2型、ウィメンズ2型の計4型)を8月下旬より発売する。

同シリーズは1995年に誕生。

アメリカ西海岸のアフリカ系アメリカ人に支持され、ストリートやクラブシーンなどのヒップホップ系アイテムとして定着した。

日本国内でも2001年より本格展開を開始し、音楽やダンスカルチャーが古くから根付いている沖縄を中心に、ダンサーやアーティストなどに絶大な人気を博してきた。

秋冬の新作は、ドッグタグやゴールド&シルバーカラーのパーツ使いがストリート感を演出するメンズモデル「LOW」(8,190円)、「MID」(9,240円)、ウィメンズからは人気の「EVAR」をリニューアルし厚みのあるアウトソールにした「LILU」(9,240円)、サイドラインとソールにラメを施した「DAZZLIE」(9,240円)の計4種類を展開する。