豪華ホテルのレストランで本格中華と韓国料理をバイキング形式で堪能

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シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル(千葉県浦安市)は9月1日、中華料理と韓国料理をバイキング形式で提供する「チャイニーズ&コリアンフェア」を開催する。

9月30日までの期間限定。

同フェアでは、複雑な旨みとあとをひく辛さが特長で、中華料理の代名詞である「四川風麻婆豆腐」や、日本でも広く親しまれている韓国料理の定番「トッポギ」などが登場する。

他にも、口の中でとろけるような食感の長時間煮込んだ豚肉「東坡肉(トンポーロー)」、海老の甘みと黒酢マヨネーズの酸味が絶妙な「海老マヨネーズ」、「ビビンバ」や「サムギョプサル」、「蟹レタス炒飯」など、中国と韓国の料理を本格的な味わいで提供するという。

さらに中国たまり醤油と黒酢が本場の味を醸し出すという上海名物の蒸し鶏「龍子口水鶏」、日本の太巻きに似た「キンパ」なども登場し、現地で食べ歩きをしているかのように楽しむことができるとのこと。

ランチバイキングは11時30分〜14時30分(土日祝日は15時まで)の営業で、料金は大人3,500円(土日祝日は4,000円)、9〜12歳2,200円、4〜8歳1,500円。

ディナーバイキングは17時〜21時の営業で、料金は大人5,200円(土日祝日は5,800円)、9〜12歳3,400円、4〜8歳2,200円。