ひっそりと愛を育んでいた(らしい)セレブカップル特集、第5弾です!


シール&タイラ・バンクス
元妻ハイジ・クラムしかり、タイラしかり、スーパーモデルに縁のあるシール。1996年にアフリカ系アメリカ人向け雑誌『Essence』のアワードにそろって登場したのですが、その後程なくして別れたとか。

ジョシュ・ハッチャーソン&ヴァネッサ・ハジェンズ
オーストラリアの朝番組で、「ヴァネッサとはどのくらい付き合っているのか?」と聞かれたジョシュ。彼は「ずっと前に付き合っていたけど、今はとても良い友人だよ」と答えていた。

エンリケ・イグレシアス&ソフィア・ベルガラ
米ABCのシットコム『モダン・ファミリー』でブレイクする前は、歌手のエンリケ・イグレシアスと交際していたソフィア。ちなみに彼女は最近の破局報道から一転、長年の恋人(一般人)と婚約したといわれている。

アシュトン・カッチャー&ジャニュアリー・ジョーンズ
ドラマ『MAD MEN』で有名になる前は、アバクロンビー&フィッチのモデルを務めていたのだが、決してそれに満足していなかったというジャニュアリー。当時の恋人アシュトン・カッチャーも彼女の(女優としての)キャリアに非協力的だったとか。「君は成功しないよ」とまで言われていたという。だがそこでめげないのがジャニュアリー、その言葉でさらにモチベーションが上がったそうだ。

ドリュー・バリモア&デヴィッド・アークエット
1991年に短期間だけ付き合っていたというドリューとデヴィッド。8年後の1999年には、恋愛映画『25年目のキス』で共演した。