フレッシュゼリーを毎日空輸! 東京駅に「たらみフルーツ工房」オープン

写真拡大

たらみが運営する「たらみフルーツ工房」が、東京駅エキナカ施設「GRANSTA(グランスタ)」に期間限定で初登場する。

長崎で作られるプレミアムゼリー「フレッシュフルーツの生ゼリー」を毎日空輸して販売するという。

東京駅エキナカの「たらみフルーツ工房」は7月9日〜22日まで開店。

自社農園「たらみファーム」をはじめ、地元長崎や九州、沖縄を中心に生産者を訪ね、厳選した旬の国産フルーツを使用したフレッシュフルーツの生ゼリーやデザートなどを販売する。

商品はたらみこだわりミックスの生ゼリー(525円)、沖縄産シークワーサーの炭酸ゼリー(400円)、熊本産アールスメロンの生ゼリー(525円)、沖縄産パインの生ゼリー(525円)など。

オープン記念として、たらみフルーツ工房のチラシ(PDFファイルを印刷)を持参し、かつ商品を購入した全員にパウチ型ゼリー飲料「MOGFUL」のみかんまたはパインを1個プレゼントする。

東京駅エキナカ施設GRANSTAの「たらみフルーツ工房」の営業時間は、月〜土は8時〜22時、日祝日は8時〜21時。