ちょっと変わっていたけど好きだった先生


学生時代、お世話になった先生はいますか? 好きだった先生や、ちょっと苦手だった先生など、先生との思い出もいろいろあるはず。そこで今回は、マイナビニュース会員998人に、ちょっと変わっていたけど好きだった先生について聞いてみました。



調査期間: 2012/4/27〜2012/5/3

アンケート対象:マイナビニュース会員

有効回答数 :998件





・数学の先生なのに、英語で授業をする(26歳/女性)

・ウクレレ持参の世界史の先生(53歳/男性)

一気に両方の勉強ができて、お得感がありますね。



・手品を見せてくれる(29歳/女性)

・物まねが得意でやたらとほかの先生の物まねをしていた(39歳/女性)

一芸に秀でた先生がいると授業も楽しそう。親近感がわく、おもしろい先生ですね。



・授業の開始前に前日のプロ野球の感想を言う(29歳/男性)

先生の解説を毎日のささやかな楽しみにしている人もいるかもしれませんね。プロ野球好きにはたまらない先生ですね。



・一回もネクタイの柄がカブらない先生。しかも変わったネクタイばかりで、授業の最初にコンセプトを紹介してくれる(26歳/女性)

その先生は一体何本のネクタイを持っているんでしょう。次はどんなネクタイをしてくるのか、その先生に会うのが楽しみになりそう。



・「おじゃる」など常にマロ言葉(34歳/男性)

もし、自分が生徒だったら……笑ってしまいそう。



・目をつぶって授業をする先生(25歳/男性)

何の授業なのか気になるところですね。もし体育だったら、すごい!



・怒るとチョークを食べる(33歳/女性)

投げるのではなく食べるんですね。あまり先生を怒らせないであげたほうがいいですね。



(文/こうのゆみこ)