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テキスト系妄想メディア「ワラパッパ (WARAPAPPA )」より

「ごきげんよう」。平日のお昼を彩る「笑っていいとも」と並ぶお馴染みのバラエティ番組ですよね。小堺一機さんの軽妙なトークと多彩なゲストのサイコロトーク。風邪で学校を休んだお昼に、熱でボンヤリしながらこっそり観るものといえば、ごきげんようですよね。放送開始から5000回を数える長寿番組。まさに日本の午後の顔ですよね。

そんな国民的番組とも言える「ごきげんよう」。そろそろゲーム化してもよいのではないでしょうか。今日はごきげんようがゲーム化された時に備えて、MCである小堺一機さんの操作方法を紹介しておきたいと思います。

コチラ。



基本は「サイコロを渡す」「何が出るかなを歌う」「サイコロを片付ける」「次のトークへ」のボタンで番組を進行しましょう。サイコロの目が出た後は「観客席とコールアンドレスポンス」で会場との一体感を出すのも忘れずに。そしてここぞという場面ではモノマネボタンで「萩原欽一」「田村正和」「田中邦衛」といった各種必殺モノマネを繰り出しましょう。

アマゾンで予約必須ですね。
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この記事の元ブログ: ごきげんようをゲーム化した時の小堺一機の操作方法


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