テキスト系妄想メディア「ワラパッパ (WARAPAPPA )」より

笑点。放送開始から45年以上続く、日曜夕方のお馴染みの番組ですよね。月曜を迎えるちょっと憂鬱な夕暮れ時に、大喜利コーナーの軽妙な掛け合いはいつも僕らの気持ちを軽やかにしてくれます。木久蔵ラーメンも食べたくなりますし。日本を代表するテレビ番組の一つですよね。

そんな国民的番組とも言える笑点。そろそろゲーム化してもよいのではないでしょうか。今日は笑点がゲーム化された時に備えて、主に6代目座布団運び山田隆夫さん(山田くん)の操作方法を紹介しておきたいと思います。

コチラ。



base

基本はアナログスティックでの「移動」と、「座布団を渡す」「座布団を取る(弱)」あたりのボタンを使うことが多そうですね。歌丸師匠から振られた場合などは「座布団を取る(強)」「ダッシュして座布団を取る」などを織り交ぜましょう。そして、ここぞという場面では「歌丸師匠の指示を無視して座布団を取る/渡す」で決まりですね。終盤に「自己紹介」を押さないように注意しましょう。

発売が楽しみです。



この記事の元ブログ: 笑点をゲーム化した時の山田くんの操作方法


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