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テキスト系妄想メディア「ワラパッパ (WARAPAPPA )」より

いいね!」をご存知でしょうか。世界最大のSNS「Facebook」の機能の一つで、記事や動画といったウェブ上の情報に対して「これが好きなんです!」「ボクのお気に入りさ!」「やっぱ好っきゃねん!」と意思表明できる便利なボタンですね。英語表記だと「like」。最近はインターネットの各所でこの「いいね!」を見かけますよね。


いいね

親指をピンと付き出したいわゆる「goodポーズ」のアイコン。なんとも陽気でアメリカンなイメージですよね。Facebookといえばこの「いいねアイコン」か、ザッカーバーグの笑顔かのどちらかですよね。ワイドショーなどでザッカーバーグスマイルという言葉が流行りだすのもそう遠くないのではないでしょうか。

閑話休題。

さて、このいいねアイコンなんですが、パッと見た感じシンプルで非常にわかりやすいですよね。万国共通のポジティブ感といいますか。しかし、シンプルなだけに少しパンチに欠ける一面も。もっと真に迫った、迫力のあるリアルないいね!に出来ないものでしょうか。

リアルといえば、そう。実写ですね。ということで本日は、お馴染みのいいね!のアイコンを実写化してみました。ご覧ください。




まずは右手をgoodの形で撮影。腕毛もファッサ〜。



続いて、画像編集ソフトで輪郭をとり、



背景を消去




白で塗りつぶして




サイズを調整すれば


あっという間に、






いいね!実写化


イラストと比べると誰かの右手感が圧倒的に増して、不思議な気持ちになりますね。いいね!のありがたみが違う気がしてきます(気がするだけ)。


実際にページに配置するとこんな感じ。



BEFORE



AFTER

リアル手が持つパワーを感じますね。ハンドパワーです。こちらの実写アイコンを皆様にもご利用頂けますよう、各種サイズを用意しました。












いいねシーンに合わせたサイズで是非ご利用ください。

また更なるインパクトを出したい方のために、good以外のポーズのいいね実写アイコンも作ってみましたので、こちらもあわせてどうぞ。







いいね!(前から)






いいね!(上から)






いいね!(バキューン)






いいね!(ローラ)






いいね!(田舎のヤンキーピース)






いいね!(フレミングの左手の法則)






いいね!(きつね)







いいね!(犬)






いいね!(鳩)




以上です。

ちなみに下記のちゃんとした方のいいねボタンを押して頂ければ、facebook上でワラパッパ情報が流れてくるようになりますので、facebookアカウントをお持ちの方は是非どうぞ。





オマケ




いいね!(ET)



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この記事の元ブログ: Facebookの「いいね!」を実写化する


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