今週、ゲームは『第2次スーパーロボット大戦Z 再世篇』のほか、『Kinect スター・ウォーズ』&『スター・ウォーズ』仕様のXbox 360本体が発売。

映像作品は茅原実里の『Message04』がリリースされている。

バンダイナムコゲームスから5日、プレイステーション・ポータブル専用ソフト『第2次スーパーロボット大戦Z 再世篇』が発売された。

シリーズ20周年記念作品で、前篇にあたる破界篇から続くストーリーが展開するシミュレーションRPG。

今作では前篇を上回るシナリオ数、ゲーム・ボリュームとなっており、『太陽の使者 鉄人28号』『機動戦士ガンダム00』『マクロス ダイナマイト7』などの初登場作品が加わり、ユニットのバリエーションもさらに豊富になっている。

メーカー希望小売価格はUMD版、ダウンロード版ともに7,330円。

マイクロソフトから5日、Xbox 360専用ソフト『Kinect スター・ウォーズ』が発売された。

「Kinect」を使用することで、『スター・ウォーズ』の世界を体験できるアクションゲーム。

人気のキャラクター、車両、宇宙船、ドロイドなど、シリーズ6作品に基づいた『スター・ウォーズ』の世界を完全再現しており、ライトセーバーやフォースを操り敵と戦っていく。

また、宇宙船やスピーダー バイクなど人気の乗り物を操縦したり、ポッドレースでチャンピオンを目指すことも可能。

メーカー希望小売価格は5,880円。

あわせて『Xbox 360 320GB Kinect スター・ウォーズ リミテッド エディション』も発売。

R2-D2をイメージしたデザインが施され、カスタム サウンド エフェクトを搭載したXbox 360本体(HDD 320GB)のほか、『スター・ウォーズ』の世界観にマッチするホワイトカラーのKinectセンサー、C-3POをイメージしたゴールドカラーのワイヤレス コントローラー SE、ゲームソフトなどを同梱した限定パッケージとなっている。

メーカー希望小売価格は44,800円。