ソフトも当たる?? 人気ゲーム3タイトルのショートレビューを一挙掲載!!【セガ編】

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マイナビニュースでは、メール会員が100万名を突破したことを記念して、「総計364名に当たる! 春の読者プレゼント」と題したスペシャルキャンペーンを3月16日よりスタート! それに伴い、ホビーチャンネルのゲームカテゴリは、各ゲームメーカー様にご協力いただき、ゲームソフトを読者プレゼントとして大放出!! 本記事ではこれらのタイトルのショートレビューを掲載し、1本ずつ紹介していきたい。

今回は、PS3から『THE HOUSE OF THE DEAD OVERKILL DIRECTOR'S CUT』、Xbox 360から『バイナリー ドメイン』,ニンテンドー3DSから『ナイトメアパズル クラッシュ3D』とセガの3タイトルをご紹介。

これらのショートレビューを読み、奮ってご応募ください!(詳しい応募方法はこちら)新要素を追加収録し、家庭用にパワーアップして帰ってきた大人気『The House of The Dead』シリーズ最新作。

ゾンビの頭が一瞬にして吹き飛ぶ強烈なスプラッタ性はもちろん、度が過ぎるバカバカしさやエロティシズムなど、限界ギリギリの刺激的な表現はB級ホラーファンにはたまらない! まさにヤリスギ(OVERKILL)、ハードコア仕様のホラーガンシューティングなら間違いなくこれ。

(C)SEGA. Headstrong Games is a registered trademark of Headstrong Games Ltd. 『龍が如く』シリーズを手がける『龍が如くスタジオ』製作のドラマティック・アクションゲームで、西暦2080年の東京を舞台に熱き人間ドラマが展開される本作。

「世界最高峰のAI」と「音声認識」によるNPC(仲間)とのチームアクション、重厚なテーマで展開するストーリー……それらに一環するテーマは”命”である。

※マイナビニュース掲載中の『バイナリー ドメイン』体験会レポートはこちら。

(C)SEGA3次元⇔2次元の切替可能な”クラッシュ”を使い、立体と平面の両方の視点を考えながら進んでいく新感覚のパズルアクション。

3次元ではジャンプが届きそうにない……そこで横視点から”クラッシュ”をかければ、奥行きが消え目的の足場まであっという間。

「視点が変われば世界が変わる」―― どこまでも単純でどこまでも複雑なこの多次元世界を君はクリアできるか?(C)SEGA