『グラソー ビタミンウォーター』新グラフィックを手がける蜷川実花の撮影現場に潜入! 「自然って意外なほどカラフル」

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カラフルでスタイリッシュ、そして種類によって異なるビタミンが補給できてなおかつ美味しいドリンク『グラソー ビタミンウォーター』。オシャレなボトルのデザインや、ラベルに書かれたショートストーリーなど遊びゴコロも抜群ですよね。

そんな『グラソー ビタミンウォーター』はこの春、新たなフレーバー『stur-d』が加わり、タグライン(※)も「自然ってカラフル、グラソーもカラフル。」にチェンジ。その名の通り、カラフルな自然をモチーフにした新グラフィックを写真家の蜷川実花さんが担当します。
※タグラインは、企業やブランドのコンセプトや主張を分かりやすく伝えるためのスローガンやキャッチフレーズのこと。

昨年、夏限定で展開されたグラフィック「ギラギラ太陽にキクぜ。」が大きな話題を呼んだ蜷川さんが、今回も独自の世界観で『グラソー ビタミンウォーター』を表現。モデルに起用されたのは、斎藤工さん、くみっきーさん、KOuKAさん、きゃりーぱみゅぱみゅさん、窪塚洋介さん。俳優やモデルとしてそれぞれ活躍する個性的な5名を“蜷川色”に染め上げます。

「自然ってカラフル、グラソーもカラフル。」という新タグラインにふさわしく、それぞれのグラフィックも花や光などをイメージ。今回は、自然界に存在する最も情熱的な色である「バラ」をモチーフにした『power-c』を表現する斎藤工さんの撮影現場に潜入。実際に蜷川さんにお話を伺いました。

斎藤工さんの撮影現場にお邪魔しました
「フルパワーで勝負!な時」に“キク”『power-c』は、真っ赤なボトルが「グラソー ビタミンウォーター」の中でも最もエネルギッシュなドリンク。新グラフィックでは真っ赤なスーツに身を包んだ斎藤さんが「情熱」を表現します。

撮影の合間にインタビュー
――真っ赤なバラの花びらが散りばめられた、とても情熱的なセットですね。バラ以外では、「自然ってカラフル、グラソーもカラフル。」と聞いて蜷川さんが思い浮かべる物は何ですか?

蜷川実花(以下、蜷川):自然って意外なほどカラフルですよね。青空はちゃんと青いし、びっくりするような色のお花もあるし、都会の方が色味がない。だから、本当に自然ってカラフルだよな〜って日々思っています。

撮影ではグアムも訪れた蜷川さん
――今回の撮影ではグアムにも訪れたそうですね。

蜷川:空は真っ青で、赤土も結構あったので結構良い物が撮れたなって思っています。光量がどれだけあるかというのが、写真の色味に関わってくるので、良いお天気で良かったです。

「皆さんも身近な“カラフル”を楽しんで欲しい」
蜷川さんの作品さながら、目が覚めるようにカラフルな『グラソー ビタミンウォーター』ですが、実は合成着色料不使用。

――『グラソー ビタミンウォーター』のカラフルな色使いについてはいかがですか?

蜷川:やっぱり楽しいですよね。ここまでカラフルだと。しかも合成着色料を使ってないっていう。私も途中まで知らなかったんだけど、みんなも知らないんじゃない?(笑)

――確かに、ここまでカラフルで合成着色料不使用、ビタミン入りで健康的なのは嬉しいポイントですね。

蜷川:以前より、海外に行った時に「可愛いな」と思って飲んでいたので、上陸してくれたのが本当に嬉しい。日本にもすっかり定着して、どんどん色々な味が出てくるから楽しみです。私も、自分の目に一番入る爪を気分が明るくなる色にしたりしているので、皆さんも身近な「カラフル」を楽しんで欲しいと思います。

――どうもありがとうございました。

撮影現場の蜷川さんと斎藤さん
斎藤工さんをはじめ、個性的な5名のキャラクターと蜷川さんがタッグを組んだ『グラソー ビタミンウォーター』の新グラフィック。あなたもぜひ日常に「カラフル」を取り入れて!

『グラソー オフィシャルサイト』では、蜷川さんがグアムで撮影した、グラソー×自然風景のオリジナルフォト素材が3月26日からダウンロードできます。カラフルな『グラソー』とカラフルな自然の風景を収めた素材をチェックしてみましょう。次回は、斎藤工さんの撮影現場レポートと斎藤さんインタビューをお届けします。

グラソー オフィシャルサイト
http://glaceau.jp/