【YouTube】【懐かしいゲーム特集】「クレイジークライマー」

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不条理ゲームの極致!

(画像:YouTubeより)
©日本物産

1980年はナムコの「パックマン」が大ヒットしました。それ以外でも「ラリーX」「タンクバタリアン」といったアーケードゲームの典型とも言える作品がリリースされた時期でもあります。

その一方、独自のスタイルを貫くメーカーもありました。その名も日本物産。脱衣麻雀ゲームで一世を風靡したゲームメーカーですが、今回ご紹介する「クレイジークライマー」は全てにおいて突き抜けていました。
Crazy Climber クレイジークライマー


何の説明も無しに主人公はビルを手でよじ登ります。その操作体系もレバー2本。まさに両手でよじ登るという画期的な内容は現在でも通用すると思われます。

そもそも彼は何故ビルを登るのでしょうか?

「そこにビルがあるからだ!」


【ライター:清水サーシャ】

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