先日、「元カレのドミニク・クーパーとなら子作りもOK」などと話していたアマンダ・セイフライドだが、今のところはいろんな人との恋愛を楽しみたいようだ。

『Us Weekly』誌の報道によると、アマンダと俳優のジョシュ・ハートネット(『ヴァージン・スーサイズ』『ブラック・ダリア』)は今年1月からひそかに交際を続けているという。

2人の友人だという人物は、同誌に対し「ジョシュは物事を公にするのがあまり好きじゃないんだ。2人はまだ、付き合い始めたばかりだよ」とコメント。また、英『Daily Mail』紙は、アマンダが不動産ブローカーの男性と破局してからわずか数週間後に交際を始めたと報じている。彼女は昨年だけでも、俳優のライアン・フィリップとの破局に始まり、この不動産ブローカーの男性との交際と破局、そして別の不動産関係者とのデートが報じられていた。

新たなお相手となったジョシュはここ数年、スポットライトを浴びることが少なくなっているが、私生活では『ブラック・ダリア』で共演したスカーレット・ヨハンソンをはじめ、キルスティン・ダンスト、今では人妻&1児の母となったペネロペ・クルス、そしてリアーナとの関係が取りざたされるほどのモテ男。昨年秋には当時交際していたノルウェー人モデルのソフィア・リーとのツーショットがパパラッチされていた。