立川ブラインド工業(株)は、先日出展を発表したシャッター・ブラインド・門扉の国際見本市「R+T 2012」(会期:2月28日(火)〜3月3日(土)/場所:ドイツ・シュツットガルド)について、このほどブース概要を発表した。
ブースナンバーはホール8.A67。展示スペースは98平米。主な展示製品は、ロールスクリーン「ラルク」、タテ型ブラインド「ラインドレープ」、プリーツスクリーン「ペルレ」、ヨコ型ブラインド「シルキーサート」、ローマンシェードなど。また、ファブリック製品の生地とデザインのコーナー展開や、ワンチェーン操作、海外にないダブルタイプなどを紹介、高い品質や機能性を訴求する。
この他、「R+T2012」出展にあわせて、ドイツ語版ホームページの公開を開始した。