スーパーモデルのミランダ・カーが、母国オーストラリアのGrazia誌で、アメコミから生まれたセクシー・ヒロイン、ワンダー・ウーマンに扮している。

ミランダはこの中で、オーストラリアの国旗を手にし、同系統の色が使われたワンダー・ウーマンのコスチュームに身を包んでいる。<Huffington Post>では、撮影当時の模様を収めたビデオなどからすると、表紙写真では若干胸のサイズが違う気がするという声もあがっているが、ミランダのスタイルが抜群なのには変わりないだろう。

先日は同じくオーストラリアのナショナル・フラッグ・キャリアとしても知られる航空会社、カンタス航空の大使にも就任したミランダ。祖国を離れての活動が多くなっても、国を愛する心はやっぱり変わらない!?

『Grazia』誌の撮影風景


ミランダ・カー インタビュー
「息子のフリンは父親(オーランド・ブルーム)似だけれど、性格は私に近いかな」